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 Let me peek the FUTURE!! 『EXPO CAFE』


 
 

 −もう一度、1970年のこんにちは− 

 道頓堀コナモンミュージアムB1F
 『EXPO CAFE タコノツボ TiTAN』OPEN!

  
  
  
  
  
  

 地下鉄なんば駅・14番出口より徒歩4分
 OPEN 12:00〜22:00
 定休日・無休

 

 詳しいアクセス、周辺地図などはコナモンミュージアムのサイトへ→[道頓堀コナモンミュージアム]

 EXPO CAFEからのお知らせはコチラから。
 EXPO CAFE タコノツボ TiTANのfacebookページ→[EXPO CAFE タコノツボ TiTAN]
 mixiコミュニティ[ぼくたちの秘密基地 EXPO CAFE]


 ↓↓↓↓↓かつて大阪・天満橋にあった、初代『EXPO CAFE』の記録です。↓↓↓↓↓
 
 『EXPO CAFE』は2012年6月26日をもって、惜しまれながら閉店となりました。
 −もう一度、1970年のこんにちは−  1970年、大阪・千里の丘に未来への希望があふれた日本万国博覧会。  日本列島を熱狂の渦に巻き込んだ、あの興奮を継ぐカフェです。      宇宙船をイメージした店内は、1970年のニッポン、昭和45年の夢見た未来を表現し、  当時のメニューの再現など懐かしくて新しい味と空間をご用意しています。      今、ふたたび始まる1970年。  くつろぎのひととき、小さなタイムスリップをしてみませんか?      みなさまのご来店を心からお待ちしています。      「EXPOライブラリー」・・・・関連書籍を自由にご覧いただけます  「EXPOスーベニアショップ」・・・・当時のグッズ、カフェオリジナルグッズの販売  EXPO CAFEオーナー氏のサイト→[万博ミュージアム]    ※ご注意:このサイトの管理人「のりすけ」と、EXPO CAFEのオーナーとは別人です。    
 [EXPO CAFE]周辺地図と『[EXPO CAFE]から巡る、EXPO70の遺跡たち』の場所は【ココ】をクリック!

オススメ![EXPO CAFE]から巡る、EXPO70の遺跡たち

 ・大阪歴史博物館[公式サイト]

   
  松下館の「タイムカプセル」のレプリカがあります
  大阪市中央区大手前4丁目1-32
  [EXPO CAFE]から東へ、大手前交差点を大阪城外堀沿に南下、約1.5kmの徒歩圏内です。
  所要時間15分〜20分

 ・大阪城天守閣[公式サイト]

   
  天守閣前に松下館の「タイムカプセル」が埋設されています。
  大阪市中央区
  [EXPO CAFE]から西へ、大手門より天守閣へ、約1.5kmの徒歩圏内です。
  所要時間20分〜25分

 ・造幣博物館[公式サイト]

   
  大阪万博の記念硬貨が展示されています
  大阪市北区天満1-1-79
  [EXPO CAFE]から北へ、東天満交差点を東に、約1.5kmの徒歩圏内です。
  所要時間15分〜20分

 ・大阪企業家ミュージアム[公式サイト]

   
  アメリカ館などの膜面構造物の開発に尽力された「太陽工業株式会社」の能村龍太郎氏の展示があります。
  大阪市中央区本町1-4-5 大阪産業創造館B1
  [EXPO CAFE]から西へ、高麗橋を越えて南下、約1.0kmの徒歩圏内です。
  所要時間15分〜20分

 ・大林組歴史館[公式サイト]

   
  大阪万博の会場建設の記録「大林組と万国博」などのDVDを見ることが出来ます。
  大阪市中央区北浜東6-9 ルポンドシエル ビル 3F (大林組旧本店ビル)
  [EXPO CAFE]から西へ、松屋町筋を北上、天神橋交差点西すぐ。約0.5kmの徒歩圏内です。
  所要時間10分

 ・チェコスロバキア館のオブジェ

   
  チェコスロバキア館の前に設置されていた「石と火」という彫刻があります。 
  大阪市中央区北浜東4-33 (大林組本店ビル前)
  [EXPO CAFE]から西へ、松屋町筋を北上、天神橋交差点西すぐ。約0.5kmの徒歩圏内です。
  所要時間10分

 ・国立国際美術館[公式サイト]

   
  万博会場の「万国博美術館」から「国立国際美術館」へ。そして、中之島に移転。
  ガスパビリオンに設置されていた、ジョアン・ミロの壁画「無垢の笑い」が万博記念公園から移設されています。
  大阪市北区中之島4-2-55
  [EXPO CAFE]最寄り駅、天満橋駅より京阪中之島線渡辺橋駅まで5分。渡辺橋駅から徒歩5分。

 ・OMMビル[公式サイト]

   
  1階エレベータホールに展示されている絵画「垂直都市 猪熊弦一郎 1968年」は、
  万国博美術館に出展されていたもの。 ビル正面南側入り口前、台座に「GOD MERCURY」と書かれた立像が、
  大阪万博のイタリア館に展示されていた、ジャンボローニャ作の「メルクリウス」という像のレプリカです。
  「GOD MERCURY」像は昭和47年設置。
  大阪市中央区大手前1-7-31
  [EXPO CAFE]から東へ、天満橋交差点東すぐ。約0.5kmの徒歩圏内です。
  所要時間10分

 ・四天王寺 庚申堂[公式サイト]

   
  大阪万博会場内で、いこいの場所として自動車館の近くに全日本仏教会が
  建築した「法輪閣」が、四天王寺、庚申堂の本堂として天王寺に移築されています。
  大阪市天王寺区堀越町
  [EXPO CAFE]最寄り駅、天満橋駅より地下鉄谷町線天王寺駅まで9分、天王寺駅より徒歩3分

 ・SANYO MUSEUM[公式サイト]

   
  サンヨー館のウルトラソニックバス(人間洗濯機)の他、サンヨー館ゆかりの展示があります。
  大阪府守口市京阪本通2-5-5
  [EXPO CAFE]最寄り駅、天満橋駅より地下鉄谷町線守口駅まで21分、守口駅より徒歩7分
  [EXPO CAFE]最寄り駅、天満橋駅より京阪線守口市駅まで9分(準急)、守口市駅より徒歩5分
  ※「SANYO MUSEUM」は、2009年6月末に閉館となりました。

 ・パナソニックミュージアム(旧 松下電器歴史館)[公式サイト]

   
  松下館で使用された石版など、松下館ゆかりの展示があります。
  大阪府門真市大字門真1006
  [EXPO CAFE]最寄り駅、天満橋駅より京阪線西三荘駅まで11分(準急→普通)、西三荘駅より徒歩3分

 【各施設の場所はコチラから確認できます。】

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